元気いっぱいだよ!
13さいのバースデー!
1999ねんうまれのぼく、ついに13かいめのお誕生日をむかえちゃった!
まだまだゲンキいっぱいだよ!
もうすぐクリスマス!
ジャーン!ぼくんちのクリスマスツリーだよ!
どうぞみんなもメリークリスマス!そしてよいおとしをむかえてね!
ぺぺくんのメモリアルデー
プッチー写真集はつばーい!
なーんてウソだけどネ!
きょうは、ぼくのスーパークローズショットお目にかけちゃうよ!
だれだい?”まるでキツネくんだネ”とか言うの?!
プッチー@エアポート
ケネディー空港に行ったんだよ。
こうしてたら人気者になっちゃった。
’風とプッチー’だいこうかーい!
シロくんはね、バッハくんの曲弾いてくれるだけじゃなくて、ぼくのためのオリジナル音楽もつくってくれたんだよ。
この曲はね、’風とプッチー’っていうタイトルで、ぼくが野原を風のようにかけるところを音楽にしたんだって。
シロくんはこの曲を、ラテンアメリカでのとってもたいせつなリサイタルのアンコールで弾いてくれたんだよ。
さいしょスペイン語で、「ニューヨークの家に愛犬がいます、とってもかわいいポメラニアンで’プッチー’っていいます。プッチーは野原へゆくと、まるで風のように走ります。チャカレラ(アルゼンチンフォルクローレの速いリズム)による’風とプッチー’を演奏します。」っ言ってるんだって
たくさんのお客様がこんなによろこんでくれて、ぼくもとってもうれしいよ。
ありがとう、シロくん!
バッハだーいすき!
ぼくはバッハのおんがくがだいすき。
シロくんはいつもこうしてバッハのいいおんがくをたくさんひいてくれるんだよ。
バッハのおんがくにはね、脳のはたらきをかっぱつにして知力をアップするばかりじゃなくて、血のめぐりもよくしてからだのなかをきれいにしてくれるスゴーイ効果があるんだって。
ぼくがいつもけんこうでいられるのは、きっとこのおかげなんだネ。
このビデオでシロくんがひいてくれてるナンバーはね、バッハがヴァイオリンのために作った曲なんだって(無伴奏ヴァイオリンソナタ第1番BWV1001’シチリアーナ’)。
ギターでひいてもとってもきれいなんだよ。
じゃあみんな、たのしんでネ。
あとでぼくもちゃんとごあいさつするからネ。


